ダイエット始めます!!

diet

ここでは、私がダイエットを始めることに決めた理由、目標、そして経験を共有していきます。私自身、健康的な体重を維持することや自己改善に興味があり、このブログを通じて皆さんと一緒に成長していければと思っています。

ダイエット始める理由

なぜダイエットを始めるのかというと、子供を産み体重が増え、昔のような体系を取り戻そうと思ったのと健康上の問題を感じるようになったからです。以前はバランスの良い食事や運動をしていましたが、最近は子育てや仕事が忙しく生活の中で自己ケアをおろそかにしてしまっていたんです。

そこで、今回は自分自身にチャレンジし、ダイエットを始めることにしました。ただ単に体重を減らすだけでなく、健康的なライフスタイルを築くための一歩として、食事の改善や運動習慣の定着を目指していきます。

私の目標は、無理なく体重を減らし、健康的な体型を手に入れることです。ただし、急激なダイエットや過度な制限は行わず、長期的な目標として取り組んでいきます。急激なダイエットはリバウンドをしてしまう可能性も高くなります。健康的な食事、適度な運動、そして心のケアをバランスよく取り入れることを重視します。

ここでは、私が試したダイエット方法やレシピ、ワークアウトのアイデア、モチベーションを保つためのヒントなどを共有していきます。また、私自身の進捗や挑戦、成功や失敗も包み隠さずお伝えします。成功体験だけでなく、失敗やつまづきも大切な学びの一部ですからね。

皆さんもぜひこのブログで一緒にダイエットの旅を進めていきましょう!目標達成を目指し頑張りましょう!私と一緒に健康的な生活を送り、理想の体型を手に入れましょう!

まず始めにトレーニングをするのに床では痛いのでマットを購入しました。

私が始めたぷよぷよな二の腕トレーニングを紹介します!!
(旦那が筋トレ詳しいので教えてもらってます笑)
始める前に、トレーニングを習慣ずけないとと思い、いきなりハードなことはしません。なんでもそうですが継続しなくては残念ながら効果は出ません。地道にコツコツ頑張っていこうと思います。

プッシュアップ(膝付き腕立て伏せ)

プッシュアップ(膝付き腕立て伏せ)は、通常の腕立て伏せに比べて負荷を軽減させるため、初心者や女性のように筋力が弱い方に適しています。3~5回を目標に3セット実施します。

1.開始姿勢
床に四つん這いの姿勢でひざを床につけ、手を肩幅よりやや広めに開きます。手のひらは床にしっかりとつけ、指先は前を向けます。

2.上体を下げる
ゆっくりと上体を下げていきます。胸を床に近づけるようにし、肘を曲げていきます。背中はまっすぐに保ち、お尻を突き出さないように注意します。

3.上体を上げる
ゆっくりと上体を上げていきます。力を抜かずに胸を持ち上げ、元の姿勢に戻します。このときも背中はまっすぐに保ちます。

4.反復
上体を上げたら、再び上体を下げていきます。指定の回数や時間に従って、繰り返し行います。

膝付き腕立て伏せは、初めての方や上腕力が弱い方にとって、腕立て伏せのフォームを慣れるための良いトレーニング方法です。徐々に力をつけていき、通常の腕立て伏せに挑戦する準備を整えることができます。

重要なポイントは、正しいフォームを保つことです。背中を丸めたり、お尻を突き出したりせず、姿勢をまっすぐ保つようにしましょう。また、ゆっくりと動作することで、筋肉をより効果的に刺激することができます。

リバースプッシュアップ(逆腕立て伏せ)

リバースプッシュアップは、通常のプッシュアップ(腕立て伏せ)とは逆の姿勢で行うトレーニングです。主に胸部と上腕三頭筋(二の腕の後ろ側)の筋肉を鍛えることができます。初心者や女性のように筋力が弱い方は床に手を付け行っていきます。7~10回を目標に3セット実施します。

1.開始姿勢
負荷を軽くして行うために床で行います。手を床に付け、手の幅は肩幅よりやや広めにします。

2.足とお尻の配置
足を前に置き、膝を約90度に曲げます。膝が真横を向くようにし、足の裏が床につくようにします。お尻を地面から浮かせます。

3.上体を下げる
ゆっくりと上体を下げていきます。お尻を浮かせたまま肘を曲げていきます。背中はまっすぐに保つようにします。

4.上体を上げる
ゆっくりと上体を上げていき、元の姿勢に戻します。このときも背中はまっすぐに保ちます。

5.反復
上体を上げたら、再び上体を下げていきます。指定の回数や時間に従って、繰り返し行います。

床に手を付けて行うリバースプッシュアップ、初めての方や上腕力が弱い方にとって、フォームを慣れるための良いトレーニング方法です。徐々に力をつけていき、通常のリバースプッシュアップの挑戦する準備を整えることができます。

始めたばかりで全然トレーニングの回数はできませんが、継続して少しずつ挑戦してみて、自身の成長を感じていきたいと思います。またブログを見ていただいてる方も一緒に頑張っていけたらと思います。

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